Instructor of オルタードミュージックスクール ALTERED MUSIC SCHOOL オルタード・ミュージック・スクール

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WE ARE ALL PROFESSINAL MUSIC PLAYERS !

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日本を代表する、現役のプレイヤー、アレンジャー、アーチスト達が貴方のためにご指導します。

10才からSAXを始める。'77上京後松本英彦氏に師事。一方ジャズ理論アレンジ法など独学で勉強。10代よりステージ、テレビ、スタジオワーク を中心 に、ニュー・ミュージック、 J-POP、映画音楽、CMなどのレコーディングに数多く参加し作編曲も多く提供。参加アルバムは3000枚を超える。また、数多くの内外アーティスト のツアーにも参加。来日ミュージシャン(スティーブ・ガッド、リチャード・ティー、デビッド・サンボーン、スタイリスティックスetc...)、等と共 演。日野皓正グループ、渡辺貞夫グループ、 VALIS等を経て、現在では自己表現の場をほぼジャズシーンに移行し、ライブハウス、コンサート、アルバム制作、スタジオなどで活動。主な参加グループ と しては、自己のグループ他、SOLID BRASS、守屋純子オーケストラ、山下洋輔オーケストラ、渡辺貞夫オーケストラ&セクステットなどで活動。'99/10、アルバム 'INSIDE 'を発表以降、現在まで自己のアルバム6枚シングル1枚を発表。'03から納浩一、大坂昌彦、青柳誠と双頭バンド「EQ」を立ち上げアルバム7枚をリリー ス。'10/8「NOW & THEN」から、自己のLABEL ALTERED RECORDSより発売。'12/4/15には、EQ10周年アルバムとして村田陽一SOLID BRASSをゲストに招き「BUTTERFLY EFFECT」を、発売。一時期休止していたSOURCEも再活動中!
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東京生まれ、吹奏楽の名門、豊島十中、そして武蔵野音大在学中よりジャズを始め卒業後、山下洋輔パンジャオーケストラ, 高橋達也と東京ユニオン,小泉今日子ツアー,及びDreamsComeTrue,レコーディング・ライブツアーなどに参加。
'87年 オルケスタ・ デラルス の リードトランペットとして メンバー に加わる。'90年ファーストアルバムがアメリカでビルボード誌ラテンチャート11週連続第1位 という記録を作り'97年の解散までに15回以上の海外ツアーで、30数カ所の都市にてコンサートを行う。この間'93年国連より国連平和賞受賞、トゥナイトショウ出演、'95グラミー賞ノミネート、サンフランシスコとサンタバーバラ及び武道館でSANTANAとのコンサート、レコード大賞特別賞受賞、NHK紅白歌合戦出演。ラテンジャズユニット"SPICE"のレコーディングではピーター・アースキン、ボブ・ミンツァー、エディー・ゴメスと共演。
’95年 CHICAGOと共演。’98,’99年 JVC Jazz Festival in New York ( at Carnegie Hall ) に出演。
デラルス解散後は、スタジオ及びセッションミュージシャンとして、約2000枚のCD、及び数百のCMやサウンドトラックに参加。'01には、NYでJOHN TROPEA等を迎え自己のアルバムをレコーディング。『Move on』と『The Life』の2枚をビクターaosisレーベルからリリース。'07自己のJazz Funkビッグバンド、Shiro Sasaki & Caoba Big Band 「PEACE!」をジェネオンからリリース。
現在もスタジオワークの他、多くのアーティストのサポート、熱帯ジャズ楽団、BIG HORNS BEE、SOURCE、山下洋輔Big Band、元DCPRG、Far East Jazz Emsemble等、そして自己の「Apollo Jam」「Caoba Big Band 」「The Boogaloo band」で活躍中。

☆レッスン方針
初心者から上級者まで基本から練習の方法論、理論。そして、経験者だけが知る、あらゆる音楽の表現方法を学んでいただけます。
佐々木史郎 Live Schedule

'71東京都出身。
12歳からトランペットを始め中学生のときに観た”ベニーグッドマン物語”に影響 されジャズを聴き始める。17歳のときからジャズを演奏し始め、五十嵐一生、村田浩に師事する。
奨学金を獲得、'91Berklee College of Musicに留学。'94卒業。
'03、自己のQuintet"OKAZAKI BROTHERS"でデビューアルバム"HANK'S MOOD"発売。
'05よりNYに拠点を移し、Mingus Bigband,Mingus Dynasty,Velery Ponomarev Bigband,小曽根真No Name Horses等で活躍。
'08帰国し、ライブ、コンサート、レコーディングなどで活躍中。
Jazz Trumpet Player Yoshio Okazaki Official Homepage [ch0]

1981年、ナニワエキスプレスのキーボード&サックス奏者としてデビュー。その後グループは一時解散し、2003年に活動を再開したが2006年に脱退。
 1988年より松本英彦(ts)グループなどのピアニストとして活躍。スティーヴ・ガット(ds)、アンソニー・ジャクソン(b)らとのツアーや、エディ・ゴメス(b)、ジミー・コブ(ds)らとのツアーにも参加する。2001年には渡辺貞夫氏らとの、国際交流基金によるマダガスカル、南アフリカのツアーに参加。小池修(ts)、野間瞳(vo)、五十嵐はるみ(vo)らのアルバムでは、ストリングスやブラスのアレンジも提供するなど日本のジャズシーンで活躍する一方で、 谷村有美、谷村新司、LUNA SEA、ザ・イエローモンキー、岩崎宏美、paris match、小野リサ、河村隆一、live image、森山直太朗、中孝介、柴田淳、松下奈緒、ローソンマチカフェなど多くのアーティストのツアー、レコーディング、アレンジ、サウンドプロデュースなどを手がける。フジテレビ G-Stage や、ミュージックフェアなどテレビの音楽番組へのアレンジ提供、「情熱大陸」等イベントのサウンドプロデュース、ジャニーズミュージカルの音楽制作なども手がける。
 一方では自己の活動も精力的に行っており、 1999年には初のソロアルバム「TRIFRAME」、2004年にはセカンドアルバム「ABSURDITY」をリリース。 2003年からはジャズユニット「EQ」を結成、2004年東京JAZZに出演、7枚のアルバムをリリース。佐々木史郎カオバビッグバンドにも参加し、アルバムをリリース。
青柳誠OFFICIAL SITE

1958年7月29日東京生まれ。
中学時代にマイルス・デイヴィスを聴いてジャズに目覚める。東京工業大学在学中から様々なコンテストで優勝し、1981年ミッキー.カーチスのサポートでプロ活動開始。85年マルタHit&Runに参加。その後幅広い音楽活動のかたわら、VALIS(ヴァリス)を率いてデビュー作「ヴァリス」(91年)から2003年解散までに5枚のアルバムをリリース。その他、大ヒットした「ウルトラマンジャズ」(98年)、ピーター.アースキン、マーク.ジョンソンらとのLA録音「ディパーチャー」(99年)、トリオアルバム「ブラッドトリオ」(04年)などがある。09年には「DuoRama2」、「スタンダードジャズプロジェクト」を連続リリース。また教則本、映像も多数あり「ジャズ.ギターの金字塔」はベストセラー。2010年には初の音楽書籍「ジャズの壁を超える100のアイディア」も発売した。最新作は2011年リリースの福田重男とのデュオ作品「Chlldhood's Dream」。洗足学園音楽大学ジャズコース講師を2000年より務めている。
布川俊樹ジャズ.ジャングル

1961年8月25日生まれ。幼少の頃よりピアノを弾き、中学2年の時にガットギターを手にする。その後、キャロル、ベンチャーズなどといったアーティストに興味を持つことを皮切りにエレキギターを弾く毎日が続いた。ロックに始まり、様々な音楽を体験するにつれ、そのギタースタイルも多種多様化していく。プロミュージシャンを目指し1979年に上京。1981年、プロとしてのキャリアをスタートさせる。
その後、マリーン、山本達彦、角松敏生、渡辺貞夫などのアーティストのライブをサポートを初め、スタジオミュージシャンとしてレコーディングに参加した楽曲数は計り知れない。
また、自身の音楽を求め、「J&B」「JとB」「SOURCE」といったグループ活動も行い、「自身のソロ活動」、また昭和音楽大学講師として後輩の育成、4CREATOR.com(オンライン・ギター・レッスン)の監修を手がけるなど、その動きは留まるところを知らない・・。最新作品は『J&K』(キングレコード)
☆レッスン方針
「しっかりとしたリズムとグルーヴの土台の上に築かれる楽しい音楽、良い音楽」を目指して指導していきます。
梶原順 オフィシャル・ウェブサイト

1960年大阪生まれ。京都大学卒業後バークリー音楽大学に留学。'85、'86年度のバークリー・エディ・ゴメス・アウォード受賞。'87年に同大学作曲編曲科を卒業。
帰国後は都内のライブハウスやスタジオセッションを中心に活動。
'96年~'08年、渡辺貞夫グループのレギュラー・ベーシストとして、全国ライ ブハウスや、モントルージャズフェティバルを初めとする、海外ジャズフェスティバルなどに多数に出演した。
その一方森山良子、桑田佳祐、石井竜也、平井 堅、チャカ、マンディ・満ちる、Birdなど のポップス系ミュージシャンのレコーディングやツアーにも参加する など幅広い活動を展開している。
'01 年より、大坂昌彦、小池修、青柳誠の3人とともに作ったユニット「EQ」で、5枚のアルバムのリリースし、2004年度の東京ジャズなど数多くのライブ活 動を積極的に展開している一方、洗足学園大学では音楽科ジャズコースのベース講師を務め、後進の指導にも積極的に当たっている。
'97年7月、初リーダーアルバム“三色の虹”を、'99年3月には布川俊樹との共同アルバム“DuoRama”をリリース。'06年1月、リーダー作“琴線/ The Chord“をリリース。'09年3月、布川俊樹との 共同アルバム第2作目“DuoRama 2”をリリース、いずれも好評を博している。
また4本の教則DVD「すぐ弾けるジャズ・ベース」「ジャズベース・スタンダード」(リットーミュージック)、「ウォーキング・ベース自由自在」「ウッド・ベースの嗜み」(アトス・インターナショナル)も、好評を博している。
OSAMU KOICHI Official WebSite

1966年東京生まれ。香港にて幼少期を過ごす。音楽好きの家庭に育ち15歳でベースを始める。ジャズライブハウスを中心にセッション活動を開始。ボサノヴァ黄金期の一人、ロベルト・メネスカルとの出会いを機にボサノヴァ生誕40周年コンサート「Gets Bosa Nova」に出演。イヴァン・リンス、ワンダ・サー、カルロス・リラ、アストラッド・ジルベルト、ドリ・カイミらと共演。渡辺貞夫バンド、クリヤマコト、渡辺香津美、渡辺真知子、玉置浩二、小野リサ、マリーンなどのライブ、レコーディングに参加。
現在ブラジル音楽をメインとしたバンド活動を精力的に行っている。
☆ホームページ comobass.com

1986年奨学金を獲得し、バークリー音楽大学に留学。在学中にデルフィーヨ・マルサリスのバンドに在籍し全米各地のジャズフェスに出演。NYでの活動後、1990年に帰国。
大坂昌彦・原朋直クインテットを結成。アルバム6枚をリリース。うち2枚がスイングジャーナル誌でゴールドディスクに選定される。ロイ・ハーグローブらと結成した日米混合バンド、ジャズネットワークスでもアルバム4枚をリリース。
自己のアルバム3枚目の「Walkin' Down Lexington」はスイングジャーナル誌で制作企画賞を受賞する。4枚目のアルバム「Cross Fade」収録時にはMBS放送でドキュメンタリー番組を制作、放送される。2002年EQを結成。2004年、「東京ジャズ」に出演。同年、上海ジャズにも出演。2008年に7年ぶりとなるリーダーアルバム「Hommage」を発表。本作でコラボレートした自動車メーカーAUDIのイベント「music meets art」に2008、2009年と出演。2010年に「Funky 7」をリリース。
2011年には台中ジャズに出演。2012年に8枚目の単独リーダーアルバム「assemblage」を発表。100枚をこえるジャズのアルバムに参加している。

現在はEQを始め、the Most 、Scene of Jazz、サムライ・ビバップ・トリオ、F.E.J.E.、trio vintage、守屋純子オーケストラ等のレギュラーグループで精力的に活動しており、スイングジャーナル誌読者投票ドラム部門では1995年より16年間一位に選出され続けた。
1997年より洗足学園音楽大学の非常勤講師を務め、2012年客員教授に就任。

☆レッスン方針
使用教則本は、「シンコペーション・ブック /ジャズドラム徹底エクササイズ集 etc.」。
また、教則本だけではなく、生徒の目指しているプレーヤーのスタイルを研究し、近づけるためのエクササイズをみつけます。音楽の歴史的背景も加味し、演奏に説得力と深みを与えます。
Jazz Drumer 大坂昌彦 official website

1959年東京生まれ。大学在学中にプロとして活動開始。およそ30年に渡りさまざまなアーティストの活動に参加。 JAZZ,ROCK,POP...全くジャンルにとらわれないドラマーとして日本の音楽界を下から支えている。SOURCE,DIMENSION,KK JAMなどのグループに参加。
Bobby Caldwell,SalinaJones,渡辺貞夫, 高中正義,松岡直也,角松敏生,和泉宏隆トリオ,岩崎 宏美,松原正樹などなど、国内外のTOP MUSICIANとのレコーディング,セッション,TOURなど精力的に活動を行っている。

幼少の頃より親が驚くほどの歌の才能を見せ、Maria Eva氏との運命的な出会いを経て、彼女に師事。立ち上がりの良い声、メロディに忠実な歌い方、ジャズ独自の抑揚をしっかりと身につけた歌唱力は周囲の著名ミュージシャンからも高く評価されている。また国際的な外国人プレイヤーからは、美しい英語の発音も高く評価されている。’07年初CD『Evergreen』をリリース。共演のピアニスト、Llew Matthewsからは「天から授かった類稀なる才能と声の持ち主」と賞賛される。2007年度第23回日本ジャズヴォーカル賞新人賞受賞。’09年2度に渡り、モヒカーノ関(pf)やウィンドオーケストラ楽団と共に台湾国際音楽祭に主演出演。’10年には出口誠(pf)らとドイツジャズ音楽祭に出演。各国での評価も高く、今後更なる国際的な活動が期待される。’12年、2ndアルバム『I’m in the mood for love』をリリース。Jazz Life、Sax & Brass等の雑誌で絶賛される。
ジャズボーカリストおぬきのりこOfficial Web-Site

大阪生まれ。ジャズピアニストの父、ダンサーの母という音楽一家に生まれ、独学で十代でプロシンガーとしてジャズクラブで歌い始める。
1985年、(当時)CBSソニーより、ポップ・デュオPSY・Sでメジャーデビュー。
1996年、PSY・S解散。
1997年より、JAZZを中心にソロ活動を再開。
2003年、JAZZのセカンドアルバム「CHAKA・JAZZ~LOVE」でスイングジャーナル・JAZZディスク大賞、ヴォーカル部門、国内2位受賞。
2004年、ハンク・ジョーンズ、ジョージ・ムラーツ、マイケル・ブレッカーらとNY録音した「CHAKA・JAZZ~Believin'」で同JAZZディスク大賞、ヴォーカル部門、国内5位入賞。

アニメソング、CMソングなども多数録音。
現在、洗足学園音楽大学・ジャズ科・アカデミックアドバイザーとして、英語発音指導、歌唱指導も。

LESSON方針
私の英詞発音レッスンの方針といいますか、こういう感じで考えています。JAZZのスイング感と、英語の発音とリズムは密接に関係していて、例えスキャットでさえ、英語のリズムが身に付いていないと、JAZZフレーバーのあるスキャットは出来ません。
また、訳詞を鵜呑みするのではなく、自分でイメージを持って理解して歌うことは大切です。語学は習慣づけることが大事。「英語が恐怖」の人も、日々、楽しく英語とつきあうことで「英語が得意!」になります。誠心誠意、その為のお手伝いをします。ぶつかって来て下さい。基本はちゃんとトレーニングしながら、出来る限り生徒さんの希望に添った内容で進めて行きたいです。

CHAKA With Webfriends

'63年東京生まれ。84年に渡米、ボストンのバークリー音楽大学でジャズバイオリンを学び数々の賞を受賞後、87年ニューヨークへ移る。88年~90年エディ・パルミエリ・バンドへレギュラー参加、全米ツアー、ヨーロッパのジャズフェスティバルなどで演奏。アルバム「SUENO」がグラミー賞にノミネートされる。2005年に即興を主体とした自己のバンド「UPLINKERS」で初リーダー作「METAMORPHOSIS」を発表、ゲストにエディ・パルミエリ、ロンカーター等を迎えジャズ、ファンク、ラテン、現代音楽などを融合した話題作と各メディアで絶賛される。2012年春、28年間のアメリカ生活にピリオドを打ち帰国。現在は日本を新たな拠点として、ジャズをメインにノンジャンルで独自な音楽活動を始めている。 

レッスン方針
音楽はいろんな意味でモチベーションが全てです。生バイオリンの奥深い音の魅力、エレキバイオリンのカッコよさ、即興に置ける音使いの不思議さ。自分の中の隠れた才能と好みをレッスンを通して育ててゆくことが上達の鍵だと考えています。

定村史朗 UPLINKERS